つぶやきを終了します(訂正)
昨日つぶやき終了の旨お知らせいたしましたが、やっぱり終了ではなく「お休み」という形をとる事にいたしました。いきなりブレて申し訳ございません(>人<)
と申しますのも、昨日終了のお知らせを行いましたところ、予想以上の存続を希望される方の声をいただきました。
当面投稿は行えませんが、先の事はわかりませんので、しばらくこのままにしておく事にいたします。
もし再開できるようになりましたら、またご案内いたしますが、あまり期待しないでください(;^ω^A
宜しくお願い申し上げます。
2010年08月30日
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カテゴリ: つぶやき
つぶやきを終了します
いつもお世話になっております、アオキです。
突然ではございますが、この投稿をもちまして、私個人のつぶやきブログは終了させていただく事となりました。
勝手に始めて、勝手に終える、まさに勝手日記になってしまい、大変申し訳ございません。止める理由は多々ございますが、現状の仕事を含めた生活の中で、記事を投稿することが困難となってきたためです。
しばらくはこのまま残しておきますが、このブログは折を見て閉鎖をさせていただきます。何卒ご了承くださいませ。
短い間でしたが、お付き合いいただいた皆様。本当にありがとうございました。
2010年08月29日
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カテゴリ: つぶやき
たかがアンダーヘア、されどアンダーヘア
男女の股間の黒いジャングル。茂り具合は人それぞれだけど、空前のパイパンブームに日本の女性も同調してきているらしい。
特に芸能人やモデルさんにはその傾向が顕著に表れているようで、こんなニュースがありました。
また、本文中のエステ関係者の話では、こんな状況のようで、今後さらに女性の脱毛傾向は加速する事だろう。
ここ1年でアンダーヘア脱毛をする女性客が10倍にも増えた。そのうちツルツルの完全脱毛は、半分近くあるというのだ。雑誌特集にあやかって設置した「ハイジニーナコース」は、08年12月の利用が30人だったのが、09年11月には300人にもなった。キャンペーンをした8月には、なんと1800人だったという。
たしかにはみ出す毛は見苦しい。小さな可愛いパンティや、セクシーな下着を着用したときに、ハミ毛してしまってはイメージは台無しだ。だからそんなリスクを避けるため、脱毛するんだろうけどツルツルとはいかがなものか?
別に陰毛がめちゃくちゃ好きってわけじゃないけど、成人女性の本来あるところに無いなんておかしいんじゃない?普通に考えてさ。
また個人的には、エッチの時にいきなり視界に飛び込んでくるよりも、陰毛というワンクッションがあった方が愛し合った満足度が高いような気がする。
目前にゴールが見えれば、突撃しちゃうのが男。これはもう仕方ない。だけど、その前に芳醇な密林があれば、ちょっと探索して行くか!という気分になるし、まして自分のために美しく整えられた茂みとなると、男は柏手を打って洞窟へ向かうだろう。
女性にとってはムダ毛かもしれないけど、男にとって意味はある。だからこそヘアは完全脱毛ではなく、お手入れでお願いしたい。こんな事を力説していたらエステ業界から叩かれそうだけど、「抜き過ぎたるは及ばざるが如し」という事で、ここは何卒ご理解いただきたい。
というわけで、お手入れされる方へのオススメ記事をご紹介しておきます。
あの有名モデルも大注目!エッチに差がつく今どきアンダーヘア事情
まぁ、あまり神経質にならず、色々楽しみながらケアしてもらえると嬉しいな。彼氏と同じ形なんてのもバカバカしけど、それはそれで・・・。
ちなみに、私は3ヶ月に一度12ミリにカットしています。美意識ではなく検査のためだから、あまり偉そうなことは言えないんだけど。
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2010年08月21日
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カテゴリ: ネタ
結局最後はブルセラショップ店長に行き着いた
ども。新宿のブルセラショップ店長アオキです。
プロフィールでは少しお知らせしておりましたが、今日は自分についてつぶやきます。アオキという人間の説明から、ブルセラショップの店長になった経緯等を細かくグダグダと書き連ねますが、どうぞよろしく。
さて、皆さんはブルセラショップってご存じですか?ブームはとっくに過ぎてしまっているので、一応簡単に説明しておきますが、こんなショップの事です。
使用済みのブルマーなどの体操服やセーラー服などの制服等を販売する店をいう。また、これらの学校教育機関で用いられる衣類のみならず、日常生活で着用するショーツ・ブラジャーなどの下着(シミ付き)や、ルーズソックスなどの靴下、普段着や外出着などの衣類も販売される。
※さらに詳しく知りたい方は、ブルセラ – Wikipediaを参照してください。
この時点で、いかがわしいお店である事はご理解いただけたと思いますが、私は現在こんな類のショップで店長をやっています。すでに嫌悪感を抱いているかもしれないけど、最後まで読んでもらえると嬉しいな。
では、早速。
アオキという人間について
変人ですが変態ではありません。マニアックな業界にいますがマニアではありません。男にモテますが女性が好きです。自分で言うのもアレですけど、愚直で真面目。口先よりも結果で納得させたいので、コツコツ努力する反面、興味のない事には無関心。
母上を尊敬し、将来自分も同じ道をともがいていますが、未だ道すら見えていない若輩者。
一応アダルト業界人ですので、超ド級のマニアックなネタも平然と受け入れますが、一線を超えた犯罪には拒絶反応を示します。
まぁ、細かく説明すればキリがないですが、基本こんな人です。
店長になった経緯
将来は音楽業界に進みたかったので、専門学校を卒業しました。でも最終的にはテレビ業界に落ち着いてしまって、TV番組の編集とかADみたいな事を1年半くらいやってました。
でもやっぱり音楽業界に進みたいという気持ちが強く、退職してバンドでメジャーデビューを目指す事に!(汗)
しかしながら、髪を腰まで伸ばしたクズを快く受け入れてくれるバイト先は無く、バイトを転々、そして立ち往生。そこで当面プー太郎でも困らないように、先に活動費を稼ぐ事を決意。
当時ほとんど普及していなかったインターネットの知識を学び、知り合い達で技術集団を結成。某旅行会社のホームページを管理したり、PC教室とか出張修理とか手広くやって、当面の生活費を得る事に成功。
その後しばらくバンド活動に打ち込んでいましたが、ある日「こんな好き勝手生きてたらダメ人間になってしまう」という気持ちが込み上げてきて、結局バイト先を探す事に。今度はお金に余裕があるので、時給よりも居心地重視で色々あたりました。そして、こんな私でも快く受け入れてくれたのが某アダルトビデオメーカーだったのです。
私に与えられた仕事は直営のビデオショップの店員です。時給800円、週2~3日。メインのバンド活動にも支障がないですし、しばらく続けていたところ、事務に欠員が出てしまいそっちに移動になりました。こちらは週3日~4日。仕事的には楽なのですが、休めない曜日があり、ライブの日程に神経を使う事が増えてきました。
そんなある日、どこで情報を仕入れたのか謎なのですが、「キミはビデオの編集ができるらしいから、明日からそっちに移動ね!」と社長のお告げがありました。これはもうバンド活動どころではなくなるな・・・と思いつつ、愚直な私の性格では断る事ができず、結局ビデオ編集を行う破目に。
これは正直キツかった。思うようにバンド活動ができなくなった事もあるけど、毎日モロ出し映像ガン見してるわけですから、男としては拷問ですよ。性欲は無くなるわ、目はギンギンに冴えちゃって眠れなくなるわで、性欲と睡眠欲が一気に食欲に向いちゃって結構太りました。また、結局バンド活動はこの時期に止めました。
それでもしばらくビデオ編集をやっていましたが、外注していたパッケージ制作を自社で行う事になり、なんと今度はそっちに移動です。これは本当に困りました。経験なし、センスなし、ヤル気なし!もう会社辞めようと思ったのですが、愚直な私は結局これもやり遂げてしまいます。
そして迎えた30歳。またしても試練が訪れます。なんと今度はメーカーのホームページを立ち上げるので、そっちに従事してくれと言うのです。「オイオイ、いい加減にしてくれよ!」さすがの私も呆れまして、このメーカーさんとはここでお別れ。
その後メーカー時代に築いたコネで、他社さんのパッケージ制作とか、撮影のお手伝いとかやっていたのですが、そんな折飛び込んできたのが、ブルセラショップのホームページ制作のお仕事。そう、現在アオキが店長をやっているお店からの依頼だったのです。
最初は面倒だし断ろうかと思ったのですが、オーナーさんが本当に困っているようだったので、お引き受けしました。何度も通って打ち合わせを重ねつつ作業を進め、初代ホームページが完成!(現在のものと比較するとしょっぱすぎるww)
結局その後の管理もお願いされ、そのままズルズルと巻き込まれ・・・気付いたら店長に収まってました。店長アオキの誕生です。
この私がブルセラショップの店長・・・考えれば考えるほど滑稽だけど、不思議と違和感がないんですよねぇ。こりゃ天職なのかも(謎)
最後に
長々とくだらない事をつぶやいてしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。
そして、今回のつぶやきのヒントをくれた葉月さん、ありがとうございました。
文才がある方ではないので、うまくお伝えできたかわかりませんが、また機会があれば店長ならではのネタもつぶやいてみようと思います。それでは、皆様今後とも宜しくお願いいたします。
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2010年08月15日
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カテゴリ: ブルセラ関連
コンドームに必要なのは新しい名称と新しいイメージだ
いま、日本は世界に10億個を超えるコンドームを輸出しているといわれている。世界のコンドームのうち20~30%が日本製のコンドームである。つまり、名実ともに日本はコンドーム大国なのである。
にもかかわらず、コンドームの使用率はわずか42%。この数値は、世界でエイズ人口が最も多いと言われている南アフリカと同等なのである。
※引用元【オトコ魂】世界のコンドーム使用率 日本は世界ワースト3位
こんなに輸出しておきながら、低い装着率。そして比例するかのように増え続けるHIVへの感染。なぜこんな状況になってしまったんだろう?いや、もしかすると最初から装着率は低かったのかもしれない。
ただ、避妊をするカップルの7割以上は、コンドームで避妊をしているというデータも出ており、コンドーム自体が認識されていないわけでもない。という事は、セックス時にコンドームを装着するという意識が低いだけという事になる。
「コンドーム=避妊具」
という認識があまりにも強くて、「セックスに必要なもの」という概念が蔑ろにされてしまっているのだ。
また、コンドームは避妊だけじゃなく、性病の感染防止だったり、オーラルセックス、オナニー性遅漏の治療なんかにも役立っている。という事は、これらの意識をもっと定着させる事により、「コンドーム=エッチの必需品」となり、もっと装着率を高めることができるのではないだろうか?
そこで、今後のコンドーム装着率を高める意識改革として、新しい名称とイメージを定着させる案を少々つぶやいてみたいと思う。わかりやすく言うと、コンドームに親しみやすい名前とイメージを植えつける事により、身近な存在にしてしまおう!という事です。
まず、新しい名称ですが、「つとむ君」はどうでしょう?これはコンドームを漢字に変換した「近藤務(こんどうむ)」の務の字を頂戴したわけですが、親しみやすくて良いんじゃないかな?
※近藤務(こんどうつとむ)さんを誹謗中傷する意図は一切ございません。
「つとむ君」であれば言葉に出しやすいし、イメージキャラクターも宛がいやすく一石二鳥。テレビCMもバンバン打てそうじゃない?
ちょっと横道にそれるけど、避妊具のCMの少なさは以前からすごく気になってた。個人的には、避妊具は生理用品と同じ類のものだと思っています。初体験の低年齢化している現在では、生理用品よりもむしろコンドームの方を積極的に宣伝して行かなくてはいけないんじゃないかな?まぁ、この件に関しては賛否両論あると思うけど、考えなければいけない問題である事は間違いないはず。
だからこそ、新しい名称と新しいイメージを定着させ、コンドームを子供にも大人にも受け入れられる存在にする事を提唱しているわけでして。(なんか強引に話を戻した感が・・・)
ただ、コンドームの行く末には、このような乗り越えないといけない障害もあり、一筋縄では行きそうにない。出荷率も落ちている。
「コンドームくらいでそんな騒ぐなよ」って言われるかもしれないけど、自分にとってコンドームは無くてはならない物。今まで多々お世話になってきただけに、無くなると本当に困る。
こんな記事を投稿したところで何の役にも立たない事はわかっているけど、コンドームメーカーさんの何か気付きにでもなれば幸いです。
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2010年08月07日
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カテゴリ: セックス




